実態

フリーランスの座る席

フリーランスの座る席というのは、幾つかパターンがある。

多いのは、いわゆる(1)業務委託席。
プロパー社員と明らかに一線を引かれている。
場合によってはフロアーが違ったりする。すると、大体コミュニケーションはチャットが多くなる。それなら在宅でいいじゃん、と思うのだが。

(2)座る席に業務委託と正社員の区別がないケース。
これは、そもそも「業務委託」というくくり自体も薄い。よってあんまり契約形態や立場を比較的意識せずに仕事をしやすい。

(3)業務委託席があるが、一部のフリーランスは正社員に混じった島に座って仕事をする、というケースもある。これは要するに管理者の匙加減。私の今いるプロジェクトはこのケースで、業務委託のフロアもあるが一部のフリーランスはプロパーのフロアで仕事をしており、私はボスの横で仕事をしているwww これは他のフリーランスに嫉妬を買いやすいので、あまり目立たないように注意している。

あと、私の場合多いのは、採用担当者(面接官)の真横で仕事をするというケース。大半はこれ。

まあ、業務委託で固まって座ると、気が楽でいいんだが、あまりプラスにはならないかもしれませんね。

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