実態

フリーランス(業務委託)とプロパー(正社員)の関係性

フリーエンジニアとしては、プロパーの方とどういう距離感で仕事をするべきか、というのは悩みどころである。頭の隅のどこかで、やはり自分は外の人間であり、お客さんとして認識している。よって、どこまで、自己主張したらよいのか、というのが分からない。

取り合えず全力でプロパーの方を立てるのが正解だと思っているが、ホウレンソウをして、相談をしていると、コイツに頼んでも、問題解決しない、と思われ、相談事をされなくなるのでは、という懸念もある。よって、その匙加減を考えないといけない。

迷ったら、「プロパーを立てる」という選択でいいのだと思うが、人間、感情があるので、そのあたりは難しいところです。

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