実態

Web系フリーランスの服装・バック

Web系フリーランスはスーツを着てはいけない
いままで勘違いしていたのだが、お客様に常駐するのだから、カジュアルすぎるのは良くない、と思っていた。スーツ、もしくはフォーマルな恰好で、できるだけラフにならないようにしないと、と思っていた。

しかし、長く続けると、その考えが明らかに間違いだったことがわかる。というのも、Web系フリーランスで長くやってる人は、全員ラフな格好だからだ。流石にノースリーブ、サンダル、ハーフパンツなどはいないが、それでも大体が、ぱっと見、ラフすぎるだろ、って感じの恰好をしている。逆に、フリーランスなりたてや、契約して間もない人、自尊心が高そうな人は、かなくなにスーツやワイシャツから脱却しない。最初は私もラフすぎる恰好に抵抗があったし、カジュアルと指定されても基本的にYシャツで通していたからよくわかる。なぜなら、ラフな格好をする自信がないからだ。 この考察はある程度的を得ているように思う。

なぜなら、少しずつ自信が出てくると、もうビジネスバックなど持つ必要がなくなってくるからだ。それよりも、アウトプットのクオリティを上げること。これさえきちんとやれば、必ず評価される、ということがわかってきた。ということで、昨日リュックサックを購入した。

もっと技術力を上げないといけない。

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